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中級企業向け
企業セキュリティ担当者養成コース
企業のセキュリティ担当者に必要な知識を網羅的に学ぶ中級コース。リスク管理からインシデント対応、コンプライアンスまでカバーします。
全20回講師: 鈴木コンサルタント
¥15,000(税込)
* Stripe決済(準備中)
全20回のビデオ講義
実務テンプレート集(ポリシー雛形など)
ケーススタディ演習
修了証明書の発行
講師への質問(専用フォーラム)
受講者コミュニティへの参加
カリキュラム
全20回の講義内容
1
企業セキュリティの全体像と担当者の役割
45分
2
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)入門
50分
3
リスクアセスメントの実践
55分
4
セキュリティポリシーの策定
50分
5
アクセス制御と権限管理
45分
6
ネットワークセキュリティ設計
50分
7
エンドポイントセキュリティ
45分
8
クラウドセキュリティ
50分
9
メールセキュリティとフィッシング対策
45分
10
Webアプリケーションセキュリティ
50分
11
脆弱性管理とパッチマネジメント
45分
12
ログ管理とSIEM
50分
13
インシデント対応の基本フレームワーク
55分
14
インシデント対応演習
60分
15
事業継続計画(BCP)とDR
50分
16
個人情報保護法とGDPR
45分
17
セキュリティ監査の実施
50分
18
社員教育プログラムの設計
45分
19
ベンダー・サプライチェーン管理
50分
20
セキュリティロードマップの策定
55分
無料プレビュー
第1回の内容を無料でお試し
第1回:企業セキュリティの全体像と担当者の役割
企業のセキュリティ担当者は、技術だけでなく、経営・法務・人事など組織全体を俯瞰する視点が求められます。
セキュリティ担当者に求められるスキル
- 技術的知識:ネットワーク、OS、アプリケーションの基礎知識
- リスク管理:脅威の特定、評価、対策の優先順位付け
- コミュニケーション:経営層への報告、社員への啓発
- 法規制の理解:個人情報保護法、業界固有の規制
フレームワークの活用
NIST Cybersecurity Framework や ISO 27001 などの国際フレームワークを参考にすることで、体系的なセキュリティ管理が可能になります。
このコースの進め方
全20回を通じて、リスク評価からポリシー策定、インシデント対応、コンプライアンスまで、実務テンプレートを使いながら実践的に学んでいきます。
続きが気になりますか? 全20回の講義で体系的に学べます。